二胡の教本を購入したところ早速送ってくださり、有難うございました。
お菓子まで入っていてスタッフの暖かさを感じました。一年前 二胡の体験教室へ行って、この音にひかれ今は、ほとんど毎日弾いています。 まだまだですが、10年を目指し頑張ります。
( 神奈川県 J.S. さま )
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お菓子まで入っていてスタッフの暖かさを感じました。一年前 二胡の体験教室へ行って、この音にひかれ今は、ほとんど毎日弾いています。 まだまだですが、10年を目指し頑張ります。
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商品が無事に届きました。丁寧な包装には親切なお心が伺われました。
また、沖縄のお菓子も美味しくいただき有難うございました。
( 静岡県 R.S. さま )
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名称:シャンティ老師 清談録について 初めまして。シャンティと申します。 俗世にまみれ追われる日々を過ごす私たちではありますが、ほんの数刻でも、彼らのように二胡や音楽に関してお客様と”談話”という”清談”をしていければと思う次第でございます。
~シャンティ老師の清談録~
性別:翁
年齢:干支一周と少々
趣味:音楽 酒 文
言葉:文章〈と音楽〉は経国の大業、不朽の盛事。
こちらの頁は、二胡を始めとして中国音楽などさまざまな音楽についてお話しする談話室となっております。
もともと清談というのは、竹林の七賢の行ったような浮世を離れた談話のことを指します。世俗と離れたと申しましても、時事評論から人物・言語・社会と彼らは高尚な談話を好んだと伝えられております。
竹林の七賢ならぬ、”二胡姫の賢人達”と呼ばれるよう、ともにお喋りをしていきましょう。
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これから音楽と人生について語りましょう。 老師清談録はこのような大きなテーマを掲げながら「音楽と人生」について語り続けたいと思います。 シャンティ老師
なぜ、人類は音楽なるものを発見したのでしょう?
いきなりの大テーマです。
人類史のなかで、音楽はどのように発展してきたのでしょう。
そもそも、人類は音楽をいつごろ発見したのでしょう。
疑問はつきません。
しかし、音楽は、厳然として、今日も生きつづけ、あたらしい音楽は日々生産されております。
音楽の歴史を紐解けば、このような疑問は解決できるのでしょうか?
毎週火曜日と金曜日に新しい話題をアップロードします。 乞うご期待を
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音楽とは?
まぁしかし、その前に、音楽とはいったいどのようなものでしょうか。 そうですなぁ、今回は、”音楽”のお話を致しましょう。
さて、今日の清談はどのようなお話がよろしいですかな。
二胡、中国音楽、いえいえ日本の音楽もおもしろいものでございますね。
音もとてもきれいです。付属品もつけていただき感謝感激です。ストラップもかわいいですね。これを見てニコを思い出して練習に励もうと思います。ストラップはつけるときに紐がもう少し長いとつけやすいかなと思いました。
二胡を買ったお店が沖縄の二胡姫でよかったです。そうでなければ沖縄にいてあんなに二胡と接さなかったと思います。沖縄にいた頃を思い出しつつ宮崎でも弾いていくつもりです。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。
( 宮崎県 管博美 さま )
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二胡を始めるきっかけについて書きたいと思います。
ずばり 蒋瑾さんと、りゃんねぇんおじさんです。わかんないですね。蒋瑾さんは、女子十二楽坊の一人で二胡担当で以前NHKで十二楽坊の帰省したメンバーのドキメンタリーをやっていて彼女が家で父のバイオリンでとてもへたくそにムーンリバーを弾いた後に二胡で騫馬をアグレッシブに弾き始めましたその時とてもショックをうけ(あれは中学生の時セックスピストルズの1stアルバムをリアルタイムで聞いて以来の衝撃)二胡のことが気になり始めました。でもまだこのときは興味をもっただけで二胡を買うまでいきませんでした。
買うまでには、りゃんねぇんおじさんの登場を待たねばなりません。長くなってしまうのでその話は次の機会に・・・
( 愛知県 小杉正伸 さま )
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”音”とは…? さて、今日の清談はどのようなお話がよろしいですかな。 いやはやしかし、私達が“音楽”などと呼んでいるものは、つまるところ音の群集なのです。 そうですなぁ、今回は“音”のお話に致しましょう。
先日は“音楽”についての談話でございましたね。
楽譜や数譜に連なる記号は、さまざまな種類の“音”を表しているわけでございます。
29日に発送していただいた商品、昨日(30日)受け取りました。
対応の速さとおまけのお菓子(ちんすこう)に感動しました。
ありがとうございました!
ただ、ちょっと残念なのは、今回購入したピースシリーズのNo.2『Merry Christmas Mr.Lawrence』が商品の説明によると「G調」となっているのに、実際の譜面を見ると「F調」だったことです。
お恥ずかしいことに、F調のポジション移動がまだできないもので、せっかく購入した譜面ですが残念ながら弾けません。今後、がんばりたいと思います。
もう一つも大したことではないのですが、二胡伴奏CD No.9のCDに収録された曲がCDのパッケージに表示されたとおりの曲順ではなかったことです。
私の手元に届いたCDには、3、4にラストエンペラー、5、6に紅楼夢 この順番に収録されています。
初めて聞いたときちょっと驚きましたが、問題ありません。
注文から手元に届くまでが速く、梱包も丁寧でとても満足しています。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
( 福岡県 A.S. さま )
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<二胡姫より>
このたびはご迷惑をおかしまして大変申し訳ございませんでした。
商品掲載内容をただちに訂正いたしました。
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”音と人間” さて、今日の清談はどのようなお話がよろしいですかな。 音の起源は自然なのか、言語なのか、さまざまな説があるわけで。いまだにその謎は解き明かされておりません。 そうですなぁ、今回は、“音がどのよう人の傍に在るのか。”そのようなお話を致しましょう。
先日は、音楽の起源、“音”がどのようにできたのか、というお話をいたしました。
前の談話では結論をだすことができませんでした。
ええ、“音”、とはなんなのでしょう。
いくつかの音の問題が解消でき、また演奏が楽しくなりました。また、他のネット通販などでは絶対に無い、美味しいちんすこうとお手紙などのお心遣いに感動しました。とても嬉しい買い物が出来ました。必要なものが出来たらまたお願いしたいと思います。ありがとうございました。
( 東京都 伊藤政臣 さま )
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さて、今日の清談はどのようなお話がよろしいですかな。 つまるところ、“音楽が何なのか”という問いに結論はなく、いつ始まったのかすらわかりません。
倍音<音の子供>
先日は、音と人の在り方についてお話しいたしました。
きっと宇宙ができたとき、ビッグバンと同時にはじまったのかもしれませんなぁ。
ところで。皆さんは、実は音は出産している、なんてお話を聞いたことはございますか?
そうですなぁ。今日は、“音の摂理”に関してお話いたしましょうか。
さて、まぁそのようなお話を続けてきたわけですが、考えてみれば、音の基本的なお話をしておりませんでした。 二胡に限らす、音楽にはD調でしたりG調でしたり、いわゆる調というものがございます。
音の調性
さて、今日の清談はどのようなお話がよろしいですかな。
先日は、確か、音の子供たちについてお話致しました。
音は音を生み出すという、考え方。倍音でございます。
まぁつまり、どうしてドレミのドは、もしくは数字譜の1は1なのかというお話ですな。
そうですなぁ、今日は、調性に関してお話いたしましょうか。
( 東京都 佐久間久美子 さま )
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…おぉ、そうそう、音の調性でございました。
続・音の調性
さて、今日の清談は先日の続きでございましたね。
過日は何のお話を致しましたかな。
ドレミの階名、ハニホの音名。
覚えていらっしゃるでしょうか?
そうですなぁ。
今日は、このお話から少しばかりD調G調といったお話までひろげてまいりましょう。